なぜ、働くのか 生死を見据えた『仕事の思想』

なぜ、働くのか 生死を見据えた『仕事の思想』

■商品説明

もし、あなたが「明日、死ぬ」と宣告されたら、今日という一日を、どのように生きるだろうか? あなたは、二度と戻らぬこの一日を、精一杯に生き切っているだろうか?本書は、働くことの意味を、生死の深みにおいて深く静かに語った、著者渾身の一冊です。すべての働く人々へ問いかける魂の名講義、ついに電子化!(目次紹介)なぜ、仕事に「思想」が求められるのか/現実の荒波いかに「思想」を身につけるべきか/三つの原点「生死」という深みにおいて観る/死生観「想像力」の極みで死と対峙する/極限「砂時計」の砂の音に耳を傾ける/一瞬「世界」という広さにおいて観る/世界観「歴史」という流れにおいて観る/歴史観「世界」と「歴史」の中で、どう生きるか/覚悟現実に流されないための「錨」/思想真の「知性」とは何か/生涯の問い            

■著者

田坂 広志 著

※本書はプリント・オン・デマンド(POD)作品です
※PODとは、現在では入手の難しい書籍作品をご注文に応じて1冊から販売可能な簡易・印刷製本技術で製造されるサービスです
※販売価格は通常の書籍(オフセット版)とは異なりますのでご了承ください

¥ 1,512 (税込)

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