欧米流ビジネスの善と悪

欧米流ビジネスの善と悪

■商品説明

【オンデマンド版は表紙以外はモノクロ印刷となります。ご了承ください】 外資系企業で働く日本人の数は、近年着実に増えている。日本の企業のビジネスマンでも、外国の人たち、とりわけ欧米の人たちと仕事をする機会は、今後ますます増えていくだろう。国際ビジネスの場では、すでに欧米流の考え方が世界的な標準になりつつあるのが現状である。 著者は、欧米と日本のビジネスの仲介役として長年コンサルタント業を行ない、異文化ゆえに生じる様々な問題を目の当たりにしてきた。そして、欧米流のビジネスのやり方に戸惑いを感じる日本人を数多く見てきていた。 欧米人と仕事をするには、まずは相手の歴史的、文化的、社会的な背景を理解することが大切なのは言うまでもない。その上で、そのビジネスのやり方のよい点は受け入れ、悪い点は断固として拒否する姿勢が大切だ、と著者はいう。本書は、そのためのいわばガイドライン。欧米方式のよい点・悪い点を50項目あげ、日本人が対等に仕事をするためのヒントを提示してくれる。

■著者

山﨑 武也 著

※本書はプリント・オン・デマンド(POD)作品です
※PODとは、現在では入手の難しい書籍作品をご注文に応じて1冊から販売可能な簡易・印刷製本技術で製造されるサービスです
※販売価格は通常の書籍(オフセット版)とは異なりますのでご了承ください

¥ 1,944 (税込)

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